iwase - PukiWiki
  • 《いとにき(伊都日記)》
    • こんな夢を見た… 
      • (gloss-japanese) (業績番号と連携研究者) (XeTeX を触ってみよう) (ユニコード対応の TeX を触ってみよう)
      • XeLaTeX + zhspacing で宮沢賢治の最後の手紙というのを Typeset してみる… (ソース)(pdfファイル)(90度右回転したpdfファイル)
      • トポロジー分科会のメールリスト (Topology-Bunkakai) を発展的にリニューアルし、東京都市大の井上氏とメールリスト Topology-ML の運用を始めた。一方で以前評議員をさせて頂いていた時代に運用を始めた研究連絡会議のメールリストに加えて拡大連絡会議のメールリストの運用を始め、これらのMLにも東京都市大の井上氏に手伝って頂くこととした。
      • 2011年3月11日に発生した未曾有の大震災に被災された多くの方々とそのご家族に心よりお見舞いを申し上げます。
      • LSの猫についてのガネア予想の記述が wikipedia にあった。
      • 講義ノートの xelatex 化に着手した。演習問題の解答を穴埋め式にして、なるべく図を挿入しようと思うのだが、なかなか大変な作業だ。 一方で xeCJK のバージョンが上がっていて、イタリックとかボールドとか勝手に生成してくれることに気がついた。 結構使えそうな気がする。 中立公正であるべき新聞が是々非々の立場を捨て去って特定の企業に肩入れをするべき、なにか特殊な理由でもあるのだろうか。
      • ついにというか、30年来の問題であった空間のA∞構造の単位元の問題にケリがつけられた。 また SO(10) のLSの猫もなんとか確定できたと思う。どうにかして一般の n で cat(SO(n))=cup(SO(n)) が証明できないだろうか? 後期に入ってようやくドリンク剤に頼る生活から脱却できた。
      • 耳目を引くと考えると内容を理解しようともせずに無意味な持ち上げを行い、駄目そうだとなると個人攻撃に切り替えて、大声で喧伝した自らの責任は省みない。自分の意見と異なる意見は抹殺し、事実をねじ曲げても大声を張り上げる。オピニオンリーダーを自任する人達のやることは理解できない。
      • A新聞がおかしい。最近は日本語もまともではなくなっていたが、これには止まらない:東国原『A新聞の女性記者(知り合い)から連絡があり「特定秘密保護法案に明確に反対してくれれば記事にするので、取材をお願いしたい」と言われた。』池上彰『「93年以降、両者(慰安婦と挺身ていしん隊)を混同しないよう努めてきた」とも書いています。ということは、93年時点で混同に気づいていたということです。その時点で、どうして訂正を出さなかったのか』(一度はコラムの掲載拒否をA新聞が自ら決めたのだという)ー 批判に対して、掲載拒否と黒塗りとで応える紙面は、原論を否定する戦前戦中の『検閲』を思い起こさせる。まさかオピニオンリーダーを自任する余り『報道』というものを自らの思い込みを拡散する場としての『広報』と間違ってしまったなどと言い出すことは無いのであろうが。しかも、現実には『事実』にではなく『推測』にしか基づかない弁明を繰返し、読者にだけ形式的に謝罪し、英語版には何もない。逆に自らがバッシングを受けているとの真逆の構図を作り上げようというのだとしたら、もはや言うべき言葉も見当たらない… あるいは保身を考える余り、主語と述語が頭の中で単純に入れ替わってしまったとでも言うのだろうか。 ー 終戦までは軍国主義の広報となり、戦後は何の広報となったのだろう ー
      • ネット辞書は手軽で便利だが、とんでもない誤訳もある。最近驚いたのが「finitely many」が「有限個の」という意味だと正しく載っている辞書が見当たらないことだ。数えられる物に対する「How many?(いくつあるか?)」と言う問いの答えが「none(無い)」とか「two(二個)」とか「finitely many(有限個)」とか「infinitely many(無限個)」になる。数えられないなら「How much?(どれだけあるか?)」という問いになるし、その答えは「no(無い)」とか「a little(少し)」とか「this much(このくらい)」とかだろう。すし屋で醤油の量を聞かれて「too much」と答えたあの人には脱力したけれど。
    • …ぢっと手を見る。
 
  • 平成26年度 (後期) 予定
     
       月      火      水      木      金   
    1限                  講義(全学)      
    2限                              
    3限      四年セミナー                  
    4限              お茶会  講義(全学)      
    5限福大セミナー  OH    談話会    OH  金曜セミナー
    • 学内委員(公開講座委員,数理同窓会編集幹事)
    • 学外委員(トポロジー拡大連絡会議構成員,トポロジーML補助司会者)
    • ML管理(トポロジー連絡会議,トポロジー拡大連絡会議,トポロジーML)
 
  • 平成26年度 (前期)
     
       月      火      水      木      金   
    1限            講義(工学)講義(全学)講義(全学)
    2限      四年セミナー                  
    3限                              
    4限      講義(数)   お茶会              
    5限福大セミナー  OH    談話会    OH  金曜セミナー
    • 学内委員(公開講座委員,数理同窓会編集幹事)
    • 学外委員(トポロジー拡大連絡会議構成員,トポロジーML補助司会者)
    • ML管理(トポロジー連絡会議,トポロジー拡大連絡会議,トポロジーML)
 
  • 平成25年度 (後期)
     
       月      火      水      木      金   
    1限                              
    2限                              
    3限      三年セミナー                  
    4限              お茶会              
    5限福大セミナー  OH    談話会    OH  金曜セミナー
    • 学内委員(公開講座委員,数理同窓会編集幹事)
    • 学外委員(トポロジー拡大連絡会議構成員,トポロジーML補助司会者)
    • ML管理(トポロジー連絡会議,トポロジー拡大連絡会議,トポロジーML)
 
 
 
 
 
 

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Last-modified: 2014-10-23 (木) 13:34:49 (8d)